詩仙堂②

徳川家康に仕えた石川丈山が、文人として50-90歳まで隠棲した詩仙堂
狩野探幽が描いた「中国三十六詩仙像」を掲げた詩仙の間が、由来とのこと。
正しくは凹凸か(おうとつか)と言い
起伏の激しい土地に建てられた住居の意。

詩仙の間や至楽巣は撮影禁止なので、外からチラリ
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詩仙の間から書院
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書院東庭園
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書院庭園
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静寂の中、響き渡る僧都(鹿おどし)
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